皆様、こんにちは。リクルートフォトスタジオ撮影担当です。
遅くなりましたが、令和2年、あけましておめでとうございます。
まずは、就職活動中の皆様にとって、実りある一年になりますことを心からお祈り申し上げます。
スタッフ一同、頑張りますので、本年も宜しくお願い申し上げます。

慶應義塾大学、法政大学、専修大学、東京大学、日本大学、成城大学、成蹊大学、日本女子大学、早稲田大学、中央大学、駒澤大学、神奈川大学、玉川大学、大妻女子大学、駒沢女子大学、首都大学東京、東京農業大学、東京工業大学他、就職活動中の皆様お疲れさまでした。

さて、昨年12月発行されたばかりのKADOKAWA(角川)発行の就職情報誌「就職ウォーカー」にリクルートフォトスタジオも広告を出稿しております。
早速、日大経済学部のお客様がご来店くださいました。
筆者もこの「就職Walker」を拝見させていただきましたが、SDGs(持続可能な開発目標)を使いこなす企業が躍進すると題し、SDGsへの取り組みを行っている優良企業が詳細に記載されています。
一般的に、企業は商品やサービスを通してそのブランドやサービスの価値を判断しがちなのですが、「ひとつの企業」として考えた場合、社会に対してさまざまな取り組みを行っているものです。
こうした内容は知ろうと思ってもなかなか知りえないことも多くあり、こうした雑誌を通して(もしくは、説明会やセミナー、OB訪問なども有効ですが)、ひとつの企業に対して知見を深めておくのはとても有効なのではないでしょうか。
また、昨今人気の高い「食品業界」「医療業界」の特集も組まれていたり、働き方改革に取り組む企業の特集などからはじまり、スーツの着こなし方や就活で必要な情報がコンパクトにまとめられています。
是非、ご覧ください。
就職ウォーカーは、雑誌のほかデジタルコンテンツで閲覧いただけますが、ShukatsuWalkerNetへの会員登録が必要です。会費は無料で特典満載ですので、是非登録してみてください。
就職ウォーカーHPへ

現在、大学3年生の皆様はこれから試験を控えている方も多いと思います。大学によっても試験期間は異なりますし、各人によって試験の数や内容も違ってくると思いますが、試験が終わったらすぐに春休みです。
春休みになってから証明写真の撮影にいらっしゃる方が毎年多いのですが、他のイベントも目白押しの時期となり、なかなか時間を作ることが難しくなります。ですので、この試験期間に入る前、または試験の合間を縫っての撮影をおすすめいたします
大学院の学生様は、特に理系の方は、ご研究で連日忙しい方が多いと思いますが、リクルートフォトスタジオは夜間の撮影も承っております。最終は夜8時からの撮影も可能ですので、ご相談くださいませ。

この時期も、先輩からのご紹介や、ご友人からのご紹介、はたまた企業のOB訪問で当スタジオをご紹介されてご来店されている方もいらっしゃいます。
某人気企業の人事部の採用担当者のご子息が、「採用の際に、こちらの写真を見てよかったので、どこで撮影したのかを学生に尋ねて、うちの娘を連れてきました」というお客様もいらっしゃいます。

都心では、就活専門スタジオとうたっていても、とてもたくさんの人が訪れるため、アルバイトカメラマンによる流れ作業+バケツリレー式の撮影がとても多いのです。
すごくたくさんの人がベルトコンベアーに乗っているかのように訪れるスタジオでは、みんな均一の大量生産品となってしまうのは、想像に難くないと思います。
他人と少しでも差をつけたいのであれば、リクルートフォトスタジオをご指名ください。

当スタジオでは、専属のカメラマンとヘアメイクが、就活生ひとりひとりにしっかりと向き合い、対応させていただきます。
ご自宅や学校から、近いスタジオを選ばれる方も多くいらっしゃるのかもしれませんが、注意が必要です。そもそも就職用の証明写真なんて、一生に何度も撮る人は少ないので、それだからこそ皆様は知らないことが多いはずです。
写真スタジオでも、「証明写真としてNGでない」写真を撮影してくれるスタジオは多いのですが、「就職用の証明写真としてNGでない」写真を撮影してくれるスタジオは、筆者から見ると多くはないと断言できます。
「証明写真としてNGでない」写真とは、背景が無背景であり、顔のパーツがしっかりと写っている写真なのです。これは、アルバイトのカメラマンでも撮影可能です。
しかし、「就職用の証明写真としてNGでない」写真となると、話は大きく変ってまいります。その方とのコミュニケーションを通して、少し暗く見えてしまう方は、顎の位置を少し上げて撮影をして明るく見せるといった表情や雰囲気の作り方のテクニックから、普段はあまりお化粧をしていない女子学生の方に対しては、ご自身でもできるナチュラルメイクの基本などもヘアメイク担当からアドバイスさせていただくことも可能です。
学生様が採用側に対して「どう自分を見せたいのか」ということに大きな重点を置いて撮影しているスタジオは、本当にごく僅かです。

オイスターを食べたいと思っても、東京でも少し都心から外れれば、とっておきの味で近くのお店で満足できる人はいないはずです。冷凍の牡蠣フライでいいと思っていれば、話は違ってきますが、就職用の写真スタジオにもいろいろと違いがあるということは知っておいても損はないと思います。

昨日も、地元の写真スタジオで撮ったもののどうしても表情が気に入らなくて、当スタジオへご来店いただいた成城大学のお客様がいらっしゃいました。
就職活動では他にもいろいろとお金がかかりますが、気に入らない写真で撮り直すと、倍以上のコストがかかります。しかも、撮りなおさないとなると、気に入らない写真でエントリーをすることになり、不安感はさらに増してベストな状況で就職活動が進められなくなります。
ですので、近所の写真屋さんや大規模な就活スタジオを検討中の方は、ご注意くださいませ。

皆様のご予約、ご来店をお待ちしております。

おすすめの就活証明写真ならリクルートフォトスタジオへ。首都圏・全国各地から就活生がご来店いただく理由があります。

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